「音訳」は“読むことが不自由な方々のために、文字などを音声化する”ことです。

パソコンを活用した録音と文字のデータを合わせた情報システムにより、視覚障がいのある方に加えて、発達障がいや知的障がいのある方、高齢の方など、通常の紙の書籍での読書に困難のある方々にも有用であることから支援の広がりが期待されています。

今回の講座は、音訳のルールの基礎を更に深めます。

 

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2017年度音訳講座(基礎編②)

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